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<title>枯葉を見て</title>
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<description>公園て素敵な所です</description>
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<lastBuildDate>Mon, 15 Sep 2008 17:18:38 +0900</lastBuildDate>
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<title>必殺技</title>
<description>これはもはや必殺技ですね。何回勉強しても頭が受け付けないジャンルだったんでしょうか・・・。しかし、そんなに複雑なものでもなかった気がしますけどね・・・。いずれにせよ、基本のルールを覚えておかないと免許もすぐに失うことになったでしょうね。郡山署などは１３日、学科試験点数を水増しし仮運転免許証を不正取得したとして大和郡山市の女子大学１年生（１９）を道路交通法違反（仮運転免許証の不正取得）容疑で逮捕した。同署によると、同容疑での逮捕は珍しいといい、女子大生は「試験に落ち続け仮運転免許証がほしかった」と供述しているという。　調べでは、女子大生は８月５日午前１１時〜１１時半ごろ、橿原市葛本町の県運転免許センター仮免許窓口で、７０点台だった学科試験の点数を合格ラインの９０点台に勝手に書き直して水増しした仮登録証を提出し、仮運転免許証を取得した疑い。女子大生は自動車教習所に通っていたが、仮運転免許の学科試験に６カ月以上落ち続けたという。仮運転免許数と合格者数が合わないことから同署が捜査していた。【阿部亮介】毎日新聞　2008年9月14日　地方版</description>
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<pubDate>Mon, 15 Sep 2008 17:18:38 +0900</pubDate>
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<title>この話題</title>
<description>この話題流すわけにも行かないので昨日の続きです!!米粉加工販売会社「三笠フーズ」（大阪市）の汚染された事故米が病院給食用などに使用された問題で、１２日に会見した太田誠一農水相は「直接口に入れるものなので、重く受け止めている」と述べ、早急に事実関係の解明を進める意向を示した。一方で、「焼酎は製造過程で無害化されることもある」「（メタミドホスの混入は）ギョーザ中毒事件と比べれば６０万分の１の量」などと発言し、農水省の情報開示の遅れとともに、状況認識の甘さも露呈した。　太田農水相は事故米が病院給食用に消費された可能性があることについて、焼酎など加工品の混入と比較し、「一層深刻に受け止めている」と述べた。だが、給食用に使用された事実を報告された時期を質問され、「昨日か一昨日か…思いだせない」と回答。「深刻に受け止めているのに忘れたのか」と突っ込まれると、「毎日いろんなことがあるから。記憶がない訳ではなく自信がないだけだ」と強弁した。　一連の問題では、三笠フーズから事故米を購入した業者名の公表が遅れるなど、農水省の情報開示のあり方も問題となっており、会見では質問が殺到。太田農水相は「事実関係が確認できないと公表はできない」と繰り返した。　また、「福徳長酒類」（東京）が自主回収を始めたというニュースも会見中に入ったが、「そうした事実は把握していない」。　農水省が過去５年間で１００回近く三笠フーズに立ち入り検査を行ってきたにもかかわらず、不正を見つけられなかったことについて、太田農水相は「コメの流通は農水省の責任なので、長年不正を見抜けなかったのは残念」と農水省の責任を認めたうえで、担当部局の処分を検討していることを明らかにした。</description>
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<pubDate>Sat, 13 Sep 2008 16:57:23 +0900</pubDate>
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<title>信用</title>
<description>もう最近、国のことを信用しづらくなってますね。悲しいもんです。特にお酒なんて税金かかってませんでした？？農薬や毒カビに汚染された「事故米」が食用として出回っている事件で、農林水産省の説明に大きな疑惑が浮上している。農水省は「事故米」を、工業用糊や、木材の合板や修正材の接着剤の原料使用に限り販売を許可していると説明していたが、実は、国内では接着剤などの原料に米を使用することは殆どないことがわかった。使い道のない米を穀物業者に販売していた形になり、今後農水省の責任が厳しく追及されるのは必至だ。糊に使うのは「事故米」でなくタピオカや小麦問題を起こした三笠フーズの場合も「工業用糊加工品」に用途を限定することを条件に販売したという。しかし、工業用糊メーカーの大手ヤマト、不易糊工業、住友3MにJ-CASTニュースが取材すると、いずれも、澱粉糊のうち「米を原料にしているものはない」という答えが返ってきた。また、「米を原料に糊を作っているメーカーがあるという話は聞いたことがない」のだという。ちなみに澱粉糊はヤマトがタピオカ、不易糊工業はコーンスターチを原料にしている。また、森林総合研究所によれば、合板を作る際や、修正材に使う接着剤の原料に小麦を使う例はあるものの、米を使ったものは見たことがないそうだ。工業用糊や接着剤に使われないとなると、「事故米」を工業用糊などに使用を限定、という農水省の「前提」が全く崩れてしまう。http://www.j-cast.com/2008/09/11026863.html（中略）農水省の報道担当はJ-CASTニュースに対し、「三笠フーズ」に「事故米」を販売したのは「三笠フーズ」が工業用穀物も扱っていたため、契約通りに加工すると考えたからだと話した。しかし、「事故米」が工業用糊としては需要がないのでは、と指摘したところ、これまでの農水省の発表やJ- CASTニュースの取材に答えたこととニュアンスが一変した。「台風で水に浸った事故米は食用としてすぐに出荷するように、事故米も臨機応変に、何でも工業用に回すというわけではありません」という理解不能の説明だった。食用に転売される可能性にうすうす気が付いていた、といわれても仕方がないような対応だ。http://www.j-cast.com/2008/09/11026863.html</description>
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<pubDate>Fri, 12 Sep 2008 17:37:03 +0900</pubDate>
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<title>笑い事では・・・</title>
<description>笑い事ではない話かもしれません。自分のことに置き換えたら・・・・同じだったかもしれませんね。3日午前9時半ごろ、新潟県小千谷市岩沢の寺「和光院」から出火、木造約130平方メートルを全焼した。県警小千谷署は、佐藤篤副住職（41）がスズメバチの巣を焼き払おうとし、火が燃え移ったのが原因とみて調べている。佐藤副住職は顔などをやけどしたが、命に別条はないという。調べによると、佐藤副住職は竹の棒の先に火を付け、寺の食堂の押し入れ内にあったスズメバチの巣を焼き払おうとした。しかし、スズメバチの逆襲に遭い、火が付いたままの棒をその場に投げ捨てて避難。火が寺に燃え移ったという。　</description>
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<pubDate>Fri, 05 Sep 2008 18:01:10 +0900</pubDate>
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