2008年07月14日

●両成敗

もうどっちもどっちでしょ・・・。ただ、男らしくない気はします・・。



…だが、二岡の胸中は複雑だった。同僚たちには
「あのファクスの内容は事実と違う」と打ち明けていたという。
問題のファクスは、モナがマスコミ各社に送ったもので、
文中には「勢いでキスを迫られたりもしましたし、記事で
書かれているような肩を寄せ合うような雰囲気ではありませんでした」
「二岡さんにホテルで何度も飲み直そうと言われ、お断りしましたが、
路上で揉めるのも目立つと思いやむなく入りました」というくだりがあった。

しかし、選手によれば、2人でタクシーに乗り込む前に、
モナが二岡の腕に抱きつき「もう帰っちゃうの?」とうるうるした瞳で
誘いかけるようなしぐさをみせたという。
決して「二岡に迫られて仕方なく…」という雰囲気ではなかったそうだ。
二岡は怒りを押し殺しながら「事実とは違うけど、こっちは結婚している身。
反論はできる立場ではないし、自分からは何も言えない」と同僚たちに話したという。
ソース:東スポ 7/13号 1面から抜粋
http://www.tokyo-sports.co.jp/


2008年07月12日

●なんとなく

僕の周りを見ても・・・・頷ける話ですかね〜。



少子化が叫ばれて久しいが、相変わらず結婚しない女、子どもをつくらない女が増え、男も晩婚化が進んでいる現代。結婚をしてもいい年齢なのに、また愛する恋人がいるにもかかわらず結婚に踏み切れない男たちがいる。貧困、低収入、不安…表向きの理由はいろいろ掲げているが、実体は「面倒くさい」がその理由のようだ。果たして「面倒くさい」で、一生を決めてよいものなのか……?
(中略)
「最近は“結婚が面倒くさい”だけでなく、“結婚する理由がみつからない”に、さらに変化してきています。一時期、結婚しないかもしれない症候群の女性が激増した時代がありましたが、最近は男性も負けてはいません。料理をしない女性、仕事に生き甲斐を見いだす女性、
片付けられない女性の増加と共に、男性の結婚願望が薄れてきているんです」。
「考え過ぎかも知れませんが、最近の若い男性は、セックスに対しても淡白なような気が
するんですよね。それも結婚願望が薄れた原因のひとつかもしれません」と、小島さん。
少し前、30代、40代の男に童貞が増えている、という話が都市伝説的に流れたが、
どうやらただの噂話ではなさそうだ。(抜粋)
http://news.livedoor.com/article/detail/3721825/


2008年07月11日

●詳しく・・・

詳しく歴史を勉強したいものです。



9日付の米紙ニューヨーク・タイムズに「独島(日本名・竹島)は東海
(日本海)に浮かぶ韓国固有の領土」と訴える全面広告が掲載された。
広告主として「フォー・ザ・ネクスト・ジェネレーション・ドット・コム」と記
されている。

「知っていますか?」と題された広告は、日韓両国周辺の地図とともに
「この2000年間、韓国と日本の間の海は東海と呼ばれてきた」とした
上で、「独島」の領有権を主張。「日本政府はこの事実を認識すべきだ」として
「韓国と日本は正しい史実を次世代に伝えなければならない」と訴えている。

韓国政府は最近、日本が中学の新学習指導要領解説書で竹島の領有権明記を検討している
ことに懸念を強め、日本側に慎重な対応を求めている。

今回の広告主は、2005年にも同様の趣旨の全面広告を米紙に掲載。今年に入ってからは
中国と韓国の火種となっている古代国家、高句麗の歴史認識問題でも米紙に全面広告を
出している。
http://www.47news.jp/CN/200807/CN2008071001000451.html


2008年07月10日

●断然

断然、ソース派です。



しょうゆ最大手のキッコーマンが01年にホームページで自由
投票を募ったら、全国約3千人が回答し、しょうゆ(54%)、
塩(16%)、ソース(13%)の順だった。地域別で見ると、
関西はしょうゆ(41%)、塩(25%)、ソース(13%)で、
しょうゆが減り塩が増えている。

「関西はソース」と耳にしたことがあるけど、ウワサは当てにならないね。
大阪研究家で知られる前垣和義・相愛大客員教授は「大阪には天ぷらに
ソースをかける人もいる。関西は洋風好みの面があるから、
ソースをかけるイメージになるのかも」。

好きな卵料理は、オムライス(33人)が一番人気。私はホカホカご飯に生卵をかけて、
しょうゆをチョロッとたらして食べるのが好きです。(山田理恵)

塩、こしょう 38人  しょうゆ 30人  マヨネーズ 5人  ソース 4人
〈今月の協力校〉滋賀県栗東市の大宝西小学校の5、6年生のみなさん89人
http://www.asahi.com/kansai/sumai/kansaikko/OSK200807090007.html