2008年03月31日

●驚愕

本当なのでしょうか・・・・・・驚愕です。


「こちらは江西省南昌市、?江の河原。対岸は南昌の中心街で、林立するビルが垣間見えますが、
昼日中のこんな時間に、大勢の人々が押し寄せています。

道路側には電動バイクがずらり。近辺の人々が噂を聞いて、われもわれもと駆けつけた様子が
窺えます。遠くからざっと見積もっても数百人。いったい何の騒ぎなのでしょう。

どうやら河原に面した塀のあたりで何か行われているようです。みたところ男性、それもどちらか
といえば年かさの男性が多いようです。私も近づいてみることにしました。

群れを過ぎるうちにおおよそのことがわかりました。この先に7、8人のMY(売淫―中国のネットス
ラング)女がいて、MY活動をしているというのです。
料金は下半身をさわるのが1元、胸をプラスすると2元、手コキは20元だそうです。破格です。
http://chiquita.blog17.fc2.com/blog-entry-3114.html


2008年03月26日

●なんという身勝手

なんという身勝手さなんでしょうか!!

というか・・・考えられませんね。



25日午後11時8分ごろ、岡山市のJR岡山駅下りホームで、電車を待っていた倉敷市笹沖の岡山県職員、假谷(かりや)国明さん(38)が後ろから男に突き飛ばされ、入ってきたJR山陽線の瀬戸発福山行き普通電車(4両編成)にはねられた。假谷さんは病院に運ばれたが、出血性ショックで約5時間後に死亡した。騒ぎを聞いて駆けつけた岡山県警鉄道警察隊員が、現場にいた大阪府大東市の無職少年(18)を殺人未遂の疑いで現行犯逮捕、同県警は容疑を殺人に切り替えて調べている。
 少年は、「誰か人を刺してやろう」と思って駅周辺をうろついたが、決心がつかずに駅構内に戻って犯行に及んだと話しているという。少年が持っていた黒いショルダーバッグには、自宅から持ち出した果物ナイフ(刃渡り約12センチ)が入っていた。

 調べでは、少年は25日午後7時ごろ、在来線で岡山駅に到着した。調べに対し、「人を殺せば刑務所に行ける。誰でも良かった」と話しているという。假谷さんと面識はなかったとみられる。

 少年は大阪府立高校を卒業したばかり。両親らと4人暮らしで、25日夜に帰宅した親が、少年が不在だったため、大阪府警四條畷署に家出人として捜索願を出していた。逮捕された時、少年は約3500円の現金と岡山駅から140円区間分の切符を持っていたという。

 假谷さんは岡山県道路建設課に所属し、帰宅途中だったとみられる。假谷さんは1両目と2両目の連結部分の下に横向きに倒れていた。救出当時は照らされたライトに反応するなど意識があり、「腰が痛い」などと消防署員に話していた。自分が突き落とされたことには気付いていない様子だったという。

 JR西日本岡山支社によると、普通電車の運転士は約50メートル手前でホームから落下する人影を発見し、非常ブレーキをかけたが間に合わなかったという。神戸方面での列車が遅れたことを受け、臨時に運行された便だった。乗客が2人乗っていたがけがはなかった。

 発生当時、ホームには通勤帰りの客らがおり、一時騒然とした。


2008年03月25日

●ものすごく

物凄く・・・・・怒っています。

これくらいの怒り最近、感じたことないなぁ・・・。


2008年03月24日

●微妙

これは、拾った人に責任があるんでしょうか?
微妙なのでしょうか?

「 北海道苫小牧市のアパートで2006年、メーカーが自主回収中だった石油ファンヒーターを使用し、幼児を含む7人が不完全燃焼による一酸化炭素(CO)中毒で死亡した事故を巡り、遺族が製造元の「トヨトミ」(本社・名古屋市)を相手取り、総額約8000万円の損害賠償を求める民事訴訟を近く札幌地裁に起こすことを決めた。

 提訴するのは、事故で娘と孫を亡くした北海道日高地方の女性(58)ら遺族2人。一家は、廃棄されていたヒーターを再利用していた。トヨトミは「訴状を見ていないのでコメントできない」としている。

(2008年3月23日10時22分 読売新聞)」